Yachiyo Midorigaoka

ETERNO

Concept

発展と、やすらぎの街八千代

都心への交通アクセスがよく約27%の人が都内へ通勤する、多くの人のベッドタウンとして位置づけられている八千代市。市の南半分には市街地、北側半分は新川沿岸を中心に豊かな田園風景が広がり、利便性がありながら豊かな自然にも享受されています。
平成14年からは、東葉高速鉄道「八千代緑が丘」駅に隣接した立地を生かし、健全かつ良好な居住環境を持つ市街地の形成を目的に土地区画整理事業が進められ、駅周辺は「はぐみの杜」として生まれ変わりました。

八千代市しの就業分布

人口及び世帯数の推移

高い利便性と豊かな自然、そして開発が進むエリアということもあり、全国的に人口が減少している現代社会においても、働き盛りの人々が移り住み人口は依然として増加傾向にあります。
今もなお無限の可能性を秘めた八千代市は、今後も発展し続ける街として期待されています。

  • 路線図
  • 東葉高速鉄道「八千代緑が丘」駅

緑が丘西エリアは、八千代市の利便性と自然の豊かさが共存していることはもちろん、さらに、住民の活気と優しさが溢れた街でもあります。
住民自身がこの街を良くするために考え行動する住民主体の自治会もあり、新しくこの街に移り住む人たちをあたたかく迎え入ります。小学校も転校生を迎え入れる環境に慣れており、すぐに溶け込めるので、お子様も安心して通学することができます。

また、土地区画整理事業により整備された道は、子どもたちの日々の安全を守り、ご両親にも安心感を与えてくれる子育てにもぴったりな街といえるでしょう。

この地で目指すのは、未来型創造都市

利便性に優れ、自然豊かなこの場所で目指すのは、未来型創造都市。
「みどり」「コミュニケーション」「みらい」エテルノ八千代緑が丘はこの3つの視点から、住み継がれていく街づくりを行います。

  • みどり みどり

    自然との共存と保全。緑豊かな街づくりをしている八千代市。
    人が多く移り住むことで、生態系が崩れることのないよう公園のような緑あふれる街区にします。

  • コミュニケーション コミュニケーション

    他の市から移り住んでくる人も多く、年齢や国籍に関係なく、誰もが受け入れてもらえる温かい街。
    交流のある街は長きにわたって繁栄します。

  • みらい みらい

    住民主導による自治体活動のある街。若い世代が中心となり、防犯対策や空地対策のほか、お祭りの開催など地域のより良い発展と住民同士のつながりを大事にした活動を行っています。
    住民自身が考え行動するこの街は、この先も廃れることなく、明るい未来が待っています。

住民による住民のための施策で、地域をより魅力的に。緑が丘西自治会住民による住民のための施策で、地域をより魅力的に。緑が丘西自治会

平成29年に発足した緑が丘西自治会。
街の清掃活動をしたり夏祭りの開催などを行い、自治会員だけでなく、近くの特別支援学級や他団体に参加や協力を呼びかけることで、地域との結びつきをはかっています。
2019年6月、空き家対策の推進に向けた先進事例構築モデル支援自治体に選定され、さらなる住み良い街づくりが期待されます。

緑が丘西自治会会長 鈴木 介人さん