コンセプトコンセプト

目指したのは、永遠(ETERNO)。
家族を不安にさせない。
次の世代へもつながる安心感。

利便性に優れ、四季折々に変化する自然豊かな環境が特徴の八千代市緑が丘。
エテルノテラス八千代緑が丘は、開発地区の中でも沿道地区という
ゆとりある暮らしが護られたエリアにあります。

敷地の最低面積は150㎡以上と規定があるため、どの区画もゆったりとした建物配置を実現。
街のメインストリートに配し、街の象徴となる美しき街並みをここから創ります。
弧を描くように緑がつながる、色あせることのない永住にふさわしいロケーション。
さらに、暮らしに寄り添った施策を行う住民主体の自治体や、国際的な教育にも力をいれるみどりが丘小学校など、人とのつながりも暖かく活気のある街です。

価値あるこの場所で、人と人のつながりが新しい未来を作っていく。
エテルノテラス八千代緑が丘では、そのスタイルにふさわしい暮らしを、
住まいを通じてご提案させていただきます。

ゆとりある敷地が叶える暮らし
人がつながる暮らし
緑がつながる暮らし
未来を見据えた暮らし

ゆとりある敷地が叶える暮らし

風と光を感じる街区
区画図
女性の写真

1

心地よい風が吹く
ゆとりの配棟計画

さわやかな風が街を吹き抜け、心も晴れやかになる朝。
「今日も1日がんばろう」
そんな気持ちにさせてくれる、ゆとりある街。

2

全区画
駐車場2台

ゆとりの敷地で、駐車も2台可能。
ご夫婦それぞれの車をお持ちの方も、ご両親が日頃から遊びにくる方も安心。

親子の写真
区画図

3

陽だまりの恩恵を受けられる
多彩なプラン

平均50坪の敷地とコモンスペースデザインの採用により南道路の区画は明るく、北道路区画も2階リビングを採用することで、ご家族が過ごされる時間の長いリビングの陽当たりにもこだわっています。
「緑と太陽の街」緑が丘にふさわしい太陽の恩恵を存分に享受できる理想的なライフスタイルが実現できます。

4

2階リビングで
バルコニーも楽しむ暮らし

2階リビングの住まいは、人目を気にせずにくつろげるだけでなく、バルコニーでも家族の時間を楽しむことができます。
休日は、ピクニック気分で外で朝食を楽しんだり、ゆっくり読書も。
※3号棟・4号棟にて2階リビングを採用

バルコニー

人がつながる暮らし

オープンマインドなコモンスペースデザイン
人がつながる暮らし image
コモンスペース

「人と人の繋がり」を重視した、自然と人が集まってくるようなコモンスペースをデザインしています。
道路を中心として、約13mもの広がりのあるスペースを設けることにより、まるで広場にいるような開放感を演出しています。

緑がつながる暮らし

季節を楽しむ庭
緑がつながる暮らし image
植物

花や実がなる植物を庭に植えて、季節感のある暮らしを送りましょう。子どもたちと一緒に、育てる喜びを感じられる庭。

未来を見据えた暮らし

将来をみつめ、安心して暮らせる街区

1

地震に備える免震構造

免震構造 image

地震大国である日本。周知のように、いつ、どこで大きな地震が発生してもおかしくない状況です。
全国地震動予測地図2018年版では、都道府県庁所在地の「30年以内に震度6弱以上の揺れに見舞われる確率」が発表されていますが、千葉市は85%と全国で最も高い数値を示しています。今後は千葉市だけでなく、周辺地域でも地震に対する備えがいかに重要かということがわかります。

今後30年以内に震度6弱以上の
揺れに見舞われる確率

今後30年以内に震度6弱以上の揺れに見舞われる確率:表

(参考:全国地震動予測地図2018年度 都道府県庁が所在している市の市役所および北海道の地域振興局における今後30年以内に震度6弱以上の揺れに見舞われる確率)

くり返す地震にも強い住まいに

女性

2016年の熊本地震では、前震と本震でいずれも
阪神大震災を上回る大型地震が時間差で発生したことが、
大きな被害をもたらしました。
そのため、本震だけでなく、前震や余震などくり返す地震にも強い住まいにする必要があります。
免震構造住宅はくり返し地震に強く、また、家具の転倒などで家族が怪我をする危険性や家族の恐怖心を軽減します。

熊本地震の最大震度と発生状況

熊本地震の最大震度と発生状況:表

熊本地震の最大震度と発生状況:図 (参考:気象庁ホームページ)

くり返す地震に対応する、
減震ブレーキ(UFO-E)の採用

減震ブレーキ(UFO-E):UFO-E

エテルノテラス八千代緑が丘では、800gal(ガル)の揺れを400gal(ガル)に抑える減震ブレーキ(UFO-E)を採用しています。
800galは阪神淡路大震災レベルの揺れ。将来起こりうる大地震に備え、安心の住まいをご提案させていただきます。
※galは地震の揺れの加速度を表す単位

大型地震対策の新しい概念
「Wブレーキ」

減震ブレーキ(UFO-E)設置:イメージ図
減震ブレーキ(UFO-E):イメージ図

地震の揺れで上下の凸部が乗り上げると、集中荷重により大きな応力が発生して「歪摩擦」が生じます。
これと平坦部の「静止摩擦」がダブルブレーキとなって、減震効果が高まります。

地震対策の適応範囲(木造住宅)

地震対策の適応範囲:図

全国16,500棟以上の採用実績

全国16,500棟以上の採用実績:図

全国16,500棟以上の住宅で採用され、減震ブレーキ(UFO-E)を使用した、大型地震で倒壊しない家づくりが広がっています。

家族を不安にさせない。
次の世代へもつながる安心感

家族の写真

日本は、世界に約10個しかないプレートのうち4つが集中している地震多発国。
巨大地震発生は明日かもしれません。
エテルノテラス八千代緑が丘では免震構造住宅を積極的に採用することで、地震時の家具転倒や建物倒壊リスクを下げ、ご家族を不安にさせない、安心な住まいをご提案させていただきます。

2

太陽光発電の
ご提案

家で過ごす時間が多くなっても、光熱費などのランニングコストが抑えられる太陽光発電をご提案させていただきます。
屋根は補強済みのため、いつでも太陽光パネルを設置できます。

太陽光発電 image
LED証明 image

3

LED照明でエコな暮らし

省エネで長寿命なLED照明を採用することでエコな暮らしを実現します。

  • 分譲地詳細を見る
  • 周辺環境を見る