街区
区画図
安全性
水害に安全な
標高約20mの高台
「グラディア流山」は、標高約20mの高台に位置しているため、水害の影響を受けにくいと想定されています。
液状化リスクが低いエリア
地震などの自然災害が起きても、高台で地盤が安定しており、液状化の可能性が低い安全な場所です。
住環境
高低差のないフラットなエリア
安全な高台に加え、本エリアは高低差のないフラットな道のり。
駅まで毎日の通勤や、お子さまとベビーカーでのお出かけもスムーズです。
街区設計
コミュニティを育む街区設計
不特定多数の車や、人が通り抜けできない安心安全なクルドサック(袋小路)という街区を設計。
家族同士がゆるやかにつながる、開放的なコミュニティスペースが広がります。
クルドサックで子どもたちがのびのびと遊び、住人同士の交流が自然に生まれる、軽やかで心地よい暮らしが叶います。
街区内の道路沿いには、家族をあたたかく見守る高木(シンボルツリー)を設えました。隣家との視線を遮り、プライベート性を高めます。
自然豊かな植栽計画
「都会に一番近い森のまち」流山市の魅力を映すように、四季を楽しむ表情豊かな植栽をていねいに計画。
分譲地全体を、風や陽光がめぐる「小さな森」と見立て、穏やかで明るさに満ちたファサードを創出します。
<シンボルツリー>

玄関アプローチには、ゆるやかに蛇行した小路を設け、森の中を歩く情景を演出。
手入れしやすい低木とやさしく香る草花を添えて、訪れる人を華やかに迎えるスペースに仕立てています。
つながりを生む美しい外構計画
各邸の敷地入口には、きれいなインターロッキング舗装を施しました。
ラインを揃えた連続性のあるデザインが、街並みに心地よいつながりと奥行きをもたらします。
カースペース

すべての邸に、2台の駐車スペースを設えました。
お買い物や家族の送迎、休日のレジャーに活躍します。
サイクルスペース

駐輪スペースは、通りから見えにくいスペースに設えました。
快適さを備えながらも、街並みに生活感を与えない工夫をこらしています。

